11月 10
上級錬金術が実装され数ヶ月、世界は空前の錬金術ブームに沸きます。
今日の『その時ぷれたが動いた』は、そんな錬金術ブームに翻弄された少女、ぷれたの物語です。
かれこれ数ヶ月前、職人として工房を営んでいたぷれたの元に、姉であるぽっけが訪れてきました。

ぽっけ:
錬金術をしてみないかい?
この一言で、ぷれたは錬金術の道へ足を踏み入れることになったのです。
ぷれたは熱心にのめり込み、師であるパラケルススから独立し、ついに防御51の愚者の手袋を作ることに成功します。
その出来に満足したぷれたは、以降、錬金術での制作活動を中止してしまいます。
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タグ: ぷれた, 愚者の両手, 生産, 錬金術
5月 16
皆さんこんばんは、ぷれたです。
錬金術の修行も終わり、まったり一休みです。
錬金術は複アカでないと厳しいと言われていましたが、R7+1程度なら1人(1アカウント)でも何とかなりました!
と言うわけで「錬金術をやってみようかな、でも面倒そうだなぁ」という方に向けて、過程も踏まえてまとめてみたいと思います。
目次
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タグ: ぷれた, ガイド, 生産, 錬金術
5月 06
皆さんこんばんは、ぷれたです。
工房をぽるてちゃんに任せ、錬金術の実験に没頭した成果がようやく完成しました。
・・・パラケルスス邸・・・

パラケルスス:
ほほぅ、よくここまで学びましたね
もはや私に教えられることは無いでしょう
あとはぷれた君自身で探求を深めていって下さい
いつかあなたの「賢者の石」を見る日を楽しみに待っていますよ

ぷれた:
は、はい!
ご指導、ありがとうございました;;
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タグ: ぷれた, 放浪者のブーツ, 生産, 聖女のミトン, 錬金術
4月 28
皆さんこんばんは、ぷれたです。
錬金術R5を目指し、修行で作った刻印を素に怪しい黒いお薬を作り、それをひたすら白くするという実験を繰り返す日々。
もうあと2往復ですべて白いお薬にできるというところで衝撃の事実が発覚してしまいました。
あろうことか取得できる熟練値をすっかり勘違いしており、余裕を持って用意したはずの材料をすべて費やしてもR5には届かないという困った事態です。
今後赤いお薬が足りなくなることがわかっているので、ここは一念発起!
ロンドンのジョン・ディーさんに教えを請い、白いお薬を赤いお薬に変える実験を行うことにしてみました。
私では仕入れられない「紙」を代理購入して頂き、パラケルススさんのお宅の貴重書をせっせと複製。
・・・せっせと・・・せっせと・・・もぐもぐ・・・もぐもぐもぐ・・・。
おなかへったなぁ・・・
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タグ: ぷれた, 愚者の手袋, 生産, 薬液還元, 錬金術, 黄金の両手
4月 18
皆さんこんばんは、ぷれたです。
パラケルススさんの下で錬金術を学び始めて一週間。
ようやく刻印作りを終え、次の段階へ入る事が許されました。
錬金術はお塩から!
錬金術の目的が愚者の両手の強化ですので、以下のような流れで無駄なく修行できるのではと考えていたのですが・・・。
| R1~R2 |
魔術の刻印 |
| R3 |
地精の刻印 |
| 小休止 |
黒い練金薬液(←いまココ!) |
| R4 |
白い練金薬液還元 |
| R5~ |
愚者の両手の鍛錬 |
R2を魔術の刻印で我慢してもまだ魔術の刻印の数が足らず、結局R3でも魔術の刻印を作る事になってしまいました。
一応、計算上はR7までいけるだけの地精の刻印が揃ったのですが、ココで一つ問題が!
愚者の両手の鍛錬に使用する愚者の両手の準備をすっかり忘れていました。
愚者の両手を揃えるのに、地精の刻印と同数かそれ以上の火トカゲの刻印が必要になると思われますが、それを全く用意していません。
イングランドやフランスに亡命しておらず、紙が買えない為、薬液の調達にやや苦労しそうです。
まだまだ刻印作りをしなければいけないようですね;;
タグ: ぷれた, 日記, 生産, 錬金術
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