7月 28
皆さんごきげんよう、ぽっけです。
入港許可を得たので、さっそく中南米西岸へ出向こうと舵をきりました。
せっかくなので、西岸行きの依頼を受けていこうとリオデジャネイロへ立ち寄ったところ、インカのある巫女にまつわる話を集めて欲しいとの吟遊詩人からの依頼がありました。
「ある巫女の物語( 探索6 宗教学8 開錠6)」
リオデジャネイロ→リマ→コピアポと情報を収集。
巫女の切ない物語と共に、残された品を報告し依頼完了。
ところが、今度は学者さんが更に調査を進めて欲しいと依頼してきました。
「巫女の織った服(探索3 考古学5 開錠3)」
前回同様、リマ→コピアポと調査を進めると、また違う巫女の悲話を耳にする事に。
どうもインカの巫女は、本人の意の叶わぬ存在のようです。
その巫女が両親を想い織ったという衣装を発見する事が出来ました。
もちろん実物は報告を添えてギルドに引き渡したのですが、気に入ったので職人さんにレプリカを作っていただきました。
ドレッドヘアーとよく合っていませんか?
リマにたまたま同じ服を着た方が座っていらしたので、こっそりツーショットも撮ってみました。
でも、この服、見た目だけではないんです!
効果もなかなかステキ。
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